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バンコク日記 これはアレキサンダー遊びか?その7 2009/10/29 8:12 pm
再び茂木の部屋に集合した。片桐が来る前に茂木と少し話をした。
茂木「はじめちゃんどうよ?」
小泉「いやーこのラウンドは何もやんなかったよ。金玉マッサージずっとやってもらった。」
茂木「俺はじめにこの子達だったろう?疲れたぜマジで。逝けなかったもん。」
小泉「思い切って捨てちゃえば良かったのに。玉のマッサージはうまかったよ。で、この片桐の子達はどうだった?」
茂木「この子マッサージ超うまくて、それでもう一人のこの子はエッチ超うまくてようやく逝けたよ。」
小泉「茂木はあのアカスリで一回逝ってるもんな。あれは痛いよなやっぱり。」
茂木「そうなんだよなー。片桐の野郎」
小泉「でも最後はあいつも泣きをみるよ。2人とも超ダブダブだからね。」
茂木「あんなにかわいい顔してもったいねーよなー。」
すると片桐たちが部屋に入ってくる。元気ビンビンな片桐をみてるとなんだか腹が立つ。
さて最終ラウンドだ。姫の交換である。マッサージの上手な子に古式マッサージをしてもらう。これは本格的であった。最高にうまい。別途チップをあげてもいいくらいだ。疲れも完全に取れたところで、エッチをした。2人とも本当にエッチ上手だ。いやらしい腰つきでこちらを攻めてくる。あっという間に逝ってしまった。その後お風呂に入り、その中でもしっかりとマッサージしてくれた。このペアが今日一番の当たりだろう。最高のサービスだった。
まだ時間があったがさすがに疲れた。マッサージのうまい子が膝枕をしてくれ、頭や顔、手、胸のマッサージをしてくれる。もう一人のエッチのうまい子が、金玉マッサージをしてくれた。とても上手だった。するとその子は枕を私の腰の下に入れ、私の両足を上げ、肛門丸見え状態の姿勢にした。恥ずかしい。そしてコンドームを指にはめ、オイルを肛門にたらし、指を少しずつ肛門の中に入れていった。
姫「息をこうやってゆっくり吸って吐いて」
はじめは痛かったが、だんだん慣れてきた。一方の手は前立腺マッサージ、もう一方の手はあそこをしこしこ。
小泉「きっ気持ちーっ!イクーっ!!」
大量の精子が放出された。最高だった。
終了後、茂木の部屋に集合した。さすがの片桐もくたびれていた。今日私はうまくペース配分できて、姫の順番もバッチリでラッキーであった。茂木がなんか慌てふためいているどうしたのだろう?
茂木「あれ?ねえよねえよ。」
小泉「どうした?」
茂木「いやねえんだよ。」
片桐「だから何が?」
茂木「パンツがねえんだよ。」
片桐「パンツ?」
小泉「ハハハハハハ」
あまりのシチュエーションに笑ってしまった。
小泉「ちゃんとはいてきたの?」
茂木「当たり前だろ!ノーパンで歩けねーっての。
片桐「財布はあるの?」
茂木「何も取られてねーよ。パンツ以外は」
片桐も私も笑いが止まらない。でも茂木はマジで困っている。探してもみつからない。女の子たちも探してくれたがどうしてもみつからない。
小泉「じゃノーパンで帰るしかないよな。」
茂木「マジかよー」
片桐「じゃあこうしたら。彼女のパンティはいて帰ったら?」
茂木「お前良いこと考えつくなー。そうかその手があったか!」
そういうわけで、茂木は、茂木がはじめに選んだ女の子からパンツを一枚ゲットした。
茂木「小せーなー。」
小泉「俺ももらおう」
片桐「この際全員からもらったら?」
茂木・小泉「そうだよな。」「記念になるなこれは。」
まだチップをあげていなかったので、チップを一人3,000バーツあげて、女の子達全員からパンティーをゲットして、3人とも喜んでポセイドンを後にした。
なんだかんだあったが、今回もとても楽しかった。
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茂木「はじめちゃんどうよ?」
小泉「いやーこのラウンドは何もやんなかったよ。金玉マッサージずっとやってもらった。」
茂木「俺はじめにこの子達だったろう?疲れたぜマジで。逝けなかったもん。」
小泉「思い切って捨てちゃえば良かったのに。玉のマッサージはうまかったよ。で、この片桐の子達はどうだった?」
茂木「この子マッサージ超うまくて、それでもう一人のこの子はエッチ超うまくてようやく逝けたよ。」
小泉「茂木はあのアカスリで一回逝ってるもんな。あれは痛いよなやっぱり。」
茂木「そうなんだよなー。片桐の野郎」
小泉「でも最後はあいつも泣きをみるよ。2人とも超ダブダブだからね。」
茂木「あんなにかわいい顔してもったいねーよなー。」
すると片桐たちが部屋に入ってくる。元気ビンビンな片桐をみてるとなんだか腹が立つ。
さて最終ラウンドだ。姫の交換である。マッサージの上手な子に古式マッサージをしてもらう。これは本格的であった。最高にうまい。別途チップをあげてもいいくらいだ。疲れも完全に取れたところで、エッチをした。2人とも本当にエッチ上手だ。いやらしい腰つきでこちらを攻めてくる。あっという間に逝ってしまった。その後お風呂に入り、その中でもしっかりとマッサージしてくれた。このペアが今日一番の当たりだろう。最高のサービスだった。
まだ時間があったがさすがに疲れた。マッサージのうまい子が膝枕をしてくれ、頭や顔、手、胸のマッサージをしてくれる。もう一人のエッチのうまい子が、金玉マッサージをしてくれた。とても上手だった。するとその子は枕を私の腰の下に入れ、私の両足を上げ、肛門丸見え状態の姿勢にした。恥ずかしい。そしてコンドームを指にはめ、オイルを肛門にたらし、指を少しずつ肛門の中に入れていった。
姫「息をこうやってゆっくり吸って吐いて」
はじめは痛かったが、だんだん慣れてきた。一方の手は前立腺マッサージ、もう一方の手はあそこをしこしこ。
小泉「きっ気持ちーっ!イクーっ!!」
大量の精子が放出された。最高だった。
終了後、茂木の部屋に集合した。さすがの片桐もくたびれていた。今日私はうまくペース配分できて、姫の順番もバッチリでラッキーであった。茂木がなんか慌てふためいているどうしたのだろう?
茂木「あれ?ねえよねえよ。」
小泉「どうした?」
茂木「いやねえんだよ。」
片桐「だから何が?」
茂木「パンツがねえんだよ。」
片桐「パンツ?」
小泉「ハハハハハハ」
あまりのシチュエーションに笑ってしまった。
小泉「ちゃんとはいてきたの?」
茂木「当たり前だろ!ノーパンで歩けねーっての。
片桐「財布はあるの?」
茂木「何も取られてねーよ。パンツ以外は」
片桐も私も笑いが止まらない。でも茂木はマジで困っている。探してもみつからない。女の子たちも探してくれたがどうしてもみつからない。
小泉「じゃノーパンで帰るしかないよな。」
茂木「マジかよー」
片桐「じゃあこうしたら。彼女のパンティはいて帰ったら?」
茂木「お前良いこと考えつくなー。そうかその手があったか!」
そういうわけで、茂木は、茂木がはじめに選んだ女の子からパンツを一枚ゲットした。
茂木「小せーなー。」
小泉「俺ももらおう」
片桐「この際全員からもらったら?」
茂木・小泉「そうだよな。」「記念になるなこれは。」
まだチップをあげていなかったので、チップを一人3,000バーツあげて、女の子達全員からパンティーをゲットして、3人とも喜んでポセイドンを後にした。
なんだかんだあったが、今回もとても楽しかった。
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バンコク日記 これはアレキサンダー遊びか?その6 2009/10/29 7:21 pm
部屋は別に悪いわけではない。サウナもあるし、カラオケもできる。大人数用のジャグジーではないが、3Pをやるには十分の大きさだ。服を脱がしてもらい、タオル一枚で仰向けになりながらマッサージをしてもらう。姫達のあちこちをちょっかい出しながら楽しく遊べた。
食事が届いたらしい。茂木の部屋へ向かうが、腰にタオル巻いた状態で行くのはちょっと恥ずかしかった。片桐はスリッパでなく靴を履いてきた。なんともアンバランスである。
食事は本当にうまかった。大きめのテーブルも用意してくれて、9人全員がすわれた。もちろん女の子達がご飯を食べさせてくれる。手はあっちもんだりこっち触ったりで、まさにノーハンドレストランでの状態であった。姫達もかわいい子もいるし、美人もいるし、しかもみんな仲のいい者同士のようで、本当にいい雰囲気だった。
ひと段落つき、部屋に戻り、風呂に入る。女の子一人が私を抱き、もう一人が体を洗ういつものやり方だ。さっきアカスリをしたばかりで、ちょっと体がヒリヒリするが、まあOKである。
ベッドに戻っては、荒れ狂った獣のように2人の美女とヤリまくる。1回イった後、しばらく金玉マッサージをしてもらって2回戦目に入った。なかなか逝くことできない。足腰が限界になり、姫にやってもらった。すごいうまい!腰の振り方が最高で、逝ってしまった。
イってまもなくして、茂木の彼女達がノックしてきた。姫の交換であるが、とりあえずみんな茂木の部屋に集合した。そして交換し合った。茂木の表情が酔っ払っているのかくたびれているのかわからないが、そんなのお構いなしだ!片桐は元気いっぱいだ。こいつは体力ある。
茂木の選んだ子2人は小柄だがかわいい。とりあえずマッサージをしてもらうことにしたが、2人ともあまりうまくはない。力が弱いのでそしたらここは金玉マッサージをしてもらおう、ということで30分ほど金玉もみと乳首なめをしてもらった。体力回復したところで、いざ挿入。しかし・・。
「あれ?なんだこれ?ゆるいぞ。入れてる感覚全然ない。」
こういうハズレも時にある。もう一人の子に入れるとこれまた同じハズレだ。これは茂木も疲れるわけだ。
このラウンドは下手にいじらないほうが得策と考え、次のラウンドに向け、姫たちとお風呂にゆっくり入り、ちょっかい出して遊んだり、ベッドの上ではひたすらあそこのマッサージをしてもらった。金玉マッサージはうまかった。十分に体力を温存できた。
次へ続く・・・。
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食事が届いたらしい。茂木の部屋へ向かうが、腰にタオル巻いた状態で行くのはちょっと恥ずかしかった。片桐はスリッパでなく靴を履いてきた。なんともアンバランスである。
食事は本当にうまかった。大きめのテーブルも用意してくれて、9人全員がすわれた。もちろん女の子達がご飯を食べさせてくれる。手はあっちもんだりこっち触ったりで、まさにノーハンドレストランでの状態であった。姫達もかわいい子もいるし、美人もいるし、しかもみんな仲のいい者同士のようで、本当にいい雰囲気だった。
ひと段落つき、部屋に戻り、風呂に入る。女の子一人が私を抱き、もう一人が体を洗ういつものやり方だ。さっきアカスリをしたばかりで、ちょっと体がヒリヒリするが、まあOKである。
ベッドに戻っては、荒れ狂った獣のように2人の美女とヤリまくる。1回イった後、しばらく金玉マッサージをしてもらって2回戦目に入った。なかなか逝くことできない。足腰が限界になり、姫にやってもらった。すごいうまい!腰の振り方が最高で、逝ってしまった。
イってまもなくして、茂木の彼女達がノックしてきた。姫の交換であるが、とりあえずみんな茂木の部屋に集合した。そして交換し合った。茂木の表情が酔っ払っているのかくたびれているのかわからないが、そんなのお構いなしだ!片桐は元気いっぱいだ。こいつは体力ある。
茂木の選んだ子2人は小柄だがかわいい。とりあえずマッサージをしてもらうことにしたが、2人ともあまりうまくはない。力が弱いのでそしたらここは金玉マッサージをしてもらおう、ということで30分ほど金玉もみと乳首なめをしてもらった。体力回復したところで、いざ挿入。しかし・・。
「あれ?なんだこれ?ゆるいぞ。入れてる感覚全然ない。」
こういうハズレも時にある。もう一人の子に入れるとこれまた同じハズレだ。これは茂木も疲れるわけだ。
このラウンドは下手にいじらないほうが得策と考え、次のラウンドに向け、姫たちとお風呂にゆっくり入り、ちょっかい出して遊んだり、ベッドの上ではひたすらあそこのマッサージをしてもらった。金玉マッサージはうまかった。十分に体力を温存できた。
次へ続く・・・。
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バンコク日記 これはアレキサンダー遊びか?その5 2009/10/29 5:25 pm
エレベータには全員乗らず、はじめに茂木と私、そして女の子4人とエレベータ係員さん?が乗った。47歳にもなりながら毎回ドキドキするなー。
「サワッディーカー」とその階で待っていた従業員達にワーイされた。気分がいい。
茂木「サワッディーカーって触っていいかーって聞こえるよな?。」
小泉「ハハハハお前だけだよそんなの。聞こえたこともねーよ。」
茂木も片桐も相変わらず本当に面白い。ウケ狙いでなく素のままだからなお面白い。
部屋に入る。何か変だ。僕の女の子達が手を引っ張って部屋から出そうとする。あれ?なに?
茂木も私も気がついた。「これただの部屋じゃん」
しばらくすると片桐が女の子連れてやってきた。
茂木「おい何だよこれよおい(怒)!」
片桐「何だよいきなりビックリしたなー」
茂木「バカヤロビックリしたのはこっちのほうだよ。なんだよこの部屋はよう!」
片桐が部屋を見る。
片桐「あれなんだこれ?」
小泉「なんだこれじゃないよ。これ普通の部屋だよな?」
片桐「でもカラオケとサウナはあるけど・・。」
茂木「これでどうやって俺たち全員でアレキやるんだよ(怒)!」
女の子がまた手を引っ張る。隣の部屋に連れて行かれた。これが私の部屋らしい。そして片桐はその隣の部屋らしい。どうやらアレキ部屋ではないようだ。
メイドが飲み物とか聞いてくるが、そんなの後だ。
茂木の部屋に集合する。
小泉「おいどうすんのよ。」
片桐「大きなジャグジーなんてないもんねー。部屋間違えられたのかな?部屋割引してもらったからかな?」
茂木「割引なんかじゃねーよきっと。この部屋の値段を払っただけだろ。口からお湯吹き出すマーライオンなんかねーもんな。やられたぜちきしょー。ちょっとコンチア呼んでこいよ」
すぐにコンチアが来た。片桐が鼻息荒くして、ビッグジャグジーどうのこうのと言っているが、どうやら韓国のお客さんに取られたらしい。
小泉「予約時間ずらしたからかなー?やられたなー片桐お前なにやってんだよ」
茂木「どういう仕切りになってんだよー」
片桐「アヌシャーさんなにやってんだよこの糖尿コンチアこの野郎」
小泉「もうしょうがないからこれでやろう。ジャグジーみんなで入れないけど、しょうがないよ。」
茂木「そうだな。じゃ飯を俺の部屋で一緒に食おう。」
片桐「了解了解!そうと決まったら食事は私に任せてちょうだい!」
茂木「おい食事はお前のおごりだからなー。」
片桐「わかってますって常務。」
気を取り直し、食事が来るまで各自の部屋で女の子といちゃいちゃした。
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「サワッディーカー」とその階で待っていた従業員達にワーイされた。気分がいい。
茂木「サワッディーカーって触っていいかーって聞こえるよな?。」
小泉「ハハハハお前だけだよそんなの。聞こえたこともねーよ。」
茂木も片桐も相変わらず本当に面白い。ウケ狙いでなく素のままだからなお面白い。
部屋に入る。何か変だ。僕の女の子達が手を引っ張って部屋から出そうとする。あれ?なに?
茂木も私も気がついた。「これただの部屋じゃん」
しばらくすると片桐が女の子連れてやってきた。
茂木「おい何だよこれよおい(怒)!」
片桐「何だよいきなりビックリしたなー」
茂木「バカヤロビックリしたのはこっちのほうだよ。なんだよこの部屋はよう!」
片桐が部屋を見る。
片桐「あれなんだこれ?」
小泉「なんだこれじゃないよ。これ普通の部屋だよな?」
片桐「でもカラオケとサウナはあるけど・・。」
茂木「これでどうやって俺たち全員でアレキやるんだよ(怒)!」
女の子がまた手を引っ張る。隣の部屋に連れて行かれた。これが私の部屋らしい。そして片桐はその隣の部屋らしい。どうやらアレキ部屋ではないようだ。
メイドが飲み物とか聞いてくるが、そんなの後だ。
茂木の部屋に集合する。
小泉「おいどうすんのよ。」
片桐「大きなジャグジーなんてないもんねー。部屋間違えられたのかな?部屋割引してもらったからかな?」
茂木「割引なんかじゃねーよきっと。この部屋の値段を払っただけだろ。口からお湯吹き出すマーライオンなんかねーもんな。やられたぜちきしょー。ちょっとコンチア呼んでこいよ」
すぐにコンチアが来た。片桐が鼻息荒くして、ビッグジャグジーどうのこうのと言っているが、どうやら韓国のお客さんに取られたらしい。
小泉「予約時間ずらしたからかなー?やられたなー片桐お前なにやってんだよ」
茂木「どういう仕切りになってんだよー」
片桐「アヌシャーさんなにやってんだよこの糖尿コンチアこの野郎」
小泉「もうしょうがないからこれでやろう。ジャグジーみんなで入れないけど、しょうがないよ。」
茂木「そうだな。じゃ飯を俺の部屋で一緒に食おう。」
片桐「了解了解!そうと決まったら食事は私に任せてちょうだい!」
茂木「おい食事はお前のおごりだからなー。」
片桐「わかってますって常務。」
気を取り直し、食事が来るまで各自の部屋で女の子といちゃいちゃした。
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バンコク日記 これはアレキサンダー遊びか?その4 2009/10/29 4:45 pm
片桐とそのコンチアは知り合って7年になるらしい。
彼らのほほえましい表情を見ているだけで、まるでもう一人の友人に会ったような感じだ。我々3人より年配だが、優しそうな目をしている。我々はソファーに座り、コンチアは女の子達を連れてきた。女の子達は全員で9人であった。
茂木「おい6人にしようぜ。一回あたり女2人で3Pを3ラウンドで行こうぜ。」
小泉「そうだよな。こないだ4Pを2ラウンドやったとき感じたけど、ひとり女が余っちゃうんだよな。何かもったいない感じなんだよね。」
茂木「そうだろ?手は二つしかねえんだから。飯食べさせてもらうときだって、どうしてもひとり余っちゃうんだよな。」
片桐「ちょっとちょっと勝手なこと言っちゃだめでしょ?もう用意しちゃったんだから(怒)。」
茂木「片桐悪いこといわないから6人にしとけ。頼むよ。」
片桐「なんだよ全く手がかかるなー。じゃとりあえず一人2人選んで。」
女の子9人。みんなストライクゾーンに入っている。とりあえずはじめに茂木に2人選んでもらう。次に私が選び、最後に片桐が2人選ぶ。女の子とコンチアがきょとんとしていた。そりゃそうだろう。片桐は9人予約したわけだから。片桐がコンチアに事情を説明し、茂木が1,000バーツを渡して3人で分けるように手でジェスチャーをした。3人の女の子達は喜び、去っていった。カウンターで入浴料とVIPルーム代を幹事の片桐が支払う。
片桐「VIPルーム安くしてもらったよ!」
コンチアにもチップを渡し、みんなハッピーな気分でいよいよアレキだ!!両手に女の子2人。いい香りがする。我々もすでに興奮状態であった。
次へ続く・・・。
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彼らのほほえましい表情を見ているだけで、まるでもう一人の友人に会ったような感じだ。我々3人より年配だが、優しそうな目をしている。我々はソファーに座り、コンチアは女の子達を連れてきた。女の子達は全員で9人であった。
茂木「おい6人にしようぜ。一回あたり女2人で3Pを3ラウンドで行こうぜ。」
小泉「そうだよな。こないだ4Pを2ラウンドやったとき感じたけど、ひとり女が余っちゃうんだよな。何かもったいない感じなんだよね。」
茂木「そうだろ?手は二つしかねえんだから。飯食べさせてもらうときだって、どうしてもひとり余っちゃうんだよな。」
片桐「ちょっとちょっと勝手なこと言っちゃだめでしょ?もう用意しちゃったんだから(怒)。」
茂木「片桐悪いこといわないから6人にしとけ。頼むよ。」
片桐「なんだよ全く手がかかるなー。じゃとりあえず一人2人選んで。」
女の子9人。みんなストライクゾーンに入っている。とりあえずはじめに茂木に2人選んでもらう。次に私が選び、最後に片桐が2人選ぶ。女の子とコンチアがきょとんとしていた。そりゃそうだろう。片桐は9人予約したわけだから。片桐がコンチアに事情を説明し、茂木が1,000バーツを渡して3人で分けるように手でジェスチャーをした。3人の女の子達は喜び、去っていった。カウンターで入浴料とVIPルーム代を幹事の片桐が支払う。
片桐「VIPルーム安くしてもらったよ!」
コンチアにもチップを渡し、みんなハッピーな気分でいよいよアレキだ!!両手に女の子2人。いい香りがする。我々もすでに興奮状態であった。
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バンコク日記 これはアレキサンダー遊びか?その3 2009/10/29 4:18 pm
車内では茂木がグダグダ文句言っていた。
茂木「だいたいヌキをするなと言っておくってお前が言ったじゃねーか!」
片桐「私は言いましたよ。言いましたけど最終的な判断はあなたにかかってるでしょ?」
小泉「ハハハハ」
楽しい。やっぱり楽しい。本音で文句を言い合いながらもみんな楽しんでいるのがよくわかる。これからアレキかー。本当にどうなるんだろう。
時間は16時30分をまわっていた。トンロー→スクムビット通り→エカマイ通り→ラマ9世通り。エカマイでつまったがそれでも予定より少し早く到着しそうだ。
茂木「おい腹も減ってきてちょうどいいタイミングだな。」
片桐「でしょう?みーんな計算してるんですよ。」
小泉「さすが社長室長だな。」
右折してUTOPIAに向かう通りに入る。いやー楽しみだ。
しかし車がUTOPIAを超えてしまった。
小泉「あれここじゃないの?」
片桐「誰がそんなこと言ったの。」
茂木「おまえそういえばまだ場所言ってなかったよな?」
片桐「あれ?言ってませんでしたっけ?」
小泉「聞いてないよ。」
片桐「ポセイドンでしょポセイドン。アレキの殿堂よ!」
小泉「アレキの殿堂はシーザーじゃないの?ポセイドンでアレキなんて聞いたことないよ。」
片桐「まあまあ大船に乗ったつもりでいてくださいな。」
ポセイドンに到着した。大きな荷物は車に置いておき、茂木と片桐は小さなかばんを持って店内へ入った。しかし受付で、かばんをロッカーに入れるように言われた。
小泉「そうなんだよ。ポセイドンはかばん持ち込み駄目らしいんだよ。」
茂木「ちょっと待てよおい。えーじゃあオプション持ち込めねーのかよ?どうなってんだよ片桐(怒)。」
片桐「オプションってあれでしょ?どうせバイブとかでしょ?必要ないよそんなの。」
茂木「それだけじゃねーよ。デジカメもあるんだよ!」
片桐「任せない!デジカメはなんとかしますから!」
ここでもひと悶着して、階段を上り、ひな壇に向かう。
一人のコンチアが笑顔で片桐に向かってきた。
次号へ続く・・・。
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茂木「だいたいヌキをするなと言っておくってお前が言ったじゃねーか!」
片桐「私は言いましたよ。言いましたけど最終的な判断はあなたにかかってるでしょ?」
小泉「ハハハハ」
楽しい。やっぱり楽しい。本音で文句を言い合いながらもみんな楽しんでいるのがよくわかる。これからアレキかー。本当にどうなるんだろう。
時間は16時30分をまわっていた。トンロー→スクムビット通り→エカマイ通り→ラマ9世通り。エカマイでつまったがそれでも予定より少し早く到着しそうだ。
茂木「おい腹も減ってきてちょうどいいタイミングだな。」
片桐「でしょう?みーんな計算してるんですよ。」
小泉「さすが社長室長だな。」
右折してUTOPIAに向かう通りに入る。いやー楽しみだ。
しかし車がUTOPIAを超えてしまった。
小泉「あれここじゃないの?」
片桐「誰がそんなこと言ったの。」
茂木「おまえそういえばまだ場所言ってなかったよな?」
片桐「あれ?言ってませんでしたっけ?」
小泉「聞いてないよ。」
片桐「ポセイドンでしょポセイドン。アレキの殿堂よ!」
小泉「アレキの殿堂はシーザーじゃないの?ポセイドンでアレキなんて聞いたことないよ。」
片桐「まあまあ大船に乗ったつもりでいてくださいな。」
ポセイドンに到着した。大きな荷物は車に置いておき、茂木と片桐は小さなかばんを持って店内へ入った。しかし受付で、かばんをロッカーに入れるように言われた。
小泉「そうなんだよ。ポセイドンはかばん持ち込み駄目らしいんだよ。」
茂木「ちょっと待てよおい。えーじゃあオプション持ち込めねーのかよ?どうなってんだよ片桐(怒)。」
片桐「オプションってあれでしょ?どうせバイブとかでしょ?必要ないよそんなの。」
茂木「それだけじゃねーよ。デジカメもあるんだよ!」
片桐「任せない!デジカメはなんとかしますから!」
ここでもひと悶着して、階段を上り、ひな壇に向かう。
一人のコンチアが笑顔で片桐に向かってきた。
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バンコク日記 これはアレキサンダー遊びか?その2 2009/10/29 2:28 pm
先日、バン天会員の方々からアカスリのお店を教えていただいた。今回片桐の言っていたアカスリの店というのはトンロー通りということだ。私はそこを知らない。
うとうとしていたら、どうやら到着したらしい。「もみや」という日本語で書かれたがあった。
茂木「いいじゃん。なんか名前を聞いただけで肩がほぐされるなー。」
片桐「なに言ってんのあんた。ここよここ。」
片桐が指差した店。「JJファッションマッサージ」というところであった。
小泉「おいファッションマッサージだってよ。」
茂木「なんかうさんくせーなー。ちゃんとアカスリあんのかよ。」
片桐「あんただれが案内してると思ってんのよ。私よ私!」
店に入る。清潔感ある受付である。ソファーに座り、受付の子がメニューを持ってくる。
小泉「タイマッサージがないよな?」
茂木「ローションだってよ。えっなんだこれ?大名2回戦コースとかなんとかあるぞ。どういうことだ片桐?」
片桐「どういうも何もその通りでしょー。手コキで2回やってくれるってことでしょ?」
小泉「おいちょっと勘弁してくれよ。これからアレキやるのにこんなとこで抜いてもしょうがないだろー。」
茂木「そりゃそうだよな。どうなってんだよ片桐!」
片桐「そこんとこもちゃんと計算してますよ。だからヌキはやらないように女の子に言っときますから。」
小泉「アカスリだけとというメニューもあるな。」
茂木「じゃ俺それでいいや。でももの足りないな。やっぱりマッサージしてもらうか。何でローションしかないんだよ。タイマッサージないの?」
タイマッサージはないらしい。仕方なくローションマッサージとアカスリをやることにした。女の子の写真を渡される。まあまあかわいい子が揃っているが、別にそれはどうでもよかった。とにかくみんなが楽しみにしていたアカスリができるようでよかった。後はしっかり体をほぐしてもらおう。
3人とも女の子を選び終わり、マッサージルームに向かう。階段で上に上がる。ゴルフしたばかりだけにきつい。
茂木「おいきついぜおい。足ぱんぱんだぜ。」
片桐「もうちょっとの辛抱よ!」
部屋に入る。飲み物を持ってきてもらい、服を脱ぎアカスリに行く。階段をまた1Fまで下りる。
小泉「きついなマジで」
茂木も隣でアカスリをする。
茂木「おいなんか片桐にはめられてねーか?」
小泉「そうだよな。なんか罰ゲームみたいだよな。」
でもアカスリは気持ちよかった。私はタイ語を少し話せるので、少し会話もできた。茂木は日本語で話していたが、女の子は日本語もわりと話せて楽しそうだ。
アカスリが終わり、また階段を上る。・・・きつい。
それからはローションマッサージだ。しばらくローションを使わないで普通のマッサージをしてくれて体をほぐしてくれた。マッサージは思っていたより上手だ。気持ちいい。ローションもあたたかく、ちょうどいい具合にマッサージしてもらった。うつ伏せから仰向けになり、しばらくすると股間を触ってきたので少し我慢していたが、本格的にしこしこしてきた。気持ちいいがここは逝かないようにしなければいけない。女の子に「ポーレーオ(もう十分です)」といい、足のマッサージをしてもらった。隣がやたら静かだが、あいつら寝てるんだろうか?
マッサージが終わり、料金を払い、女の子にもチップをあげ、受付のソファーで彼らを待っていた。5分ほどで茂木と片桐が下りてきた。茂木がしまったという顔をしている。
小泉「どうした茂木?」
茂木「抜いちゃったよ。」
小泉「なにやってんだよ。これからだよ、どうすんだよ。」
片桐「ハハハハハハハ」
茂木「なに笑ってんだこのハゲ(怒)!」
片桐「冗談よ冗談。あんたが断らないからだめなんでしょー?」
茂木「気持ちよすぎてそれどこじゃねーよ!」
ぐだぐだ言い合いながらも再び車に乗り、いざアレキに出発だ!
次号に続く・・・。
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うとうとしていたら、どうやら到着したらしい。「もみや」という日本語で書かれたがあった。
茂木「いいじゃん。なんか名前を聞いただけで肩がほぐされるなー。」
片桐「なに言ってんのあんた。ここよここ。」
片桐が指差した店。「JJファッションマッサージ」というところであった。
小泉「おいファッションマッサージだってよ。」
茂木「なんかうさんくせーなー。ちゃんとアカスリあんのかよ。」
片桐「あんただれが案内してると思ってんのよ。私よ私!」
店に入る。清潔感ある受付である。ソファーに座り、受付の子がメニューを持ってくる。
小泉「タイマッサージがないよな?」
茂木「ローションだってよ。えっなんだこれ?大名2回戦コースとかなんとかあるぞ。どういうことだ片桐?」
片桐「どういうも何もその通りでしょー。手コキで2回やってくれるってことでしょ?」
小泉「おいちょっと勘弁してくれよ。これからアレキやるのにこんなとこで抜いてもしょうがないだろー。」
茂木「そりゃそうだよな。どうなってんだよ片桐!」
片桐「そこんとこもちゃんと計算してますよ。だからヌキはやらないように女の子に言っときますから。」
小泉「アカスリだけとというメニューもあるな。」
茂木「じゃ俺それでいいや。でももの足りないな。やっぱりマッサージしてもらうか。何でローションしかないんだよ。タイマッサージないの?」
タイマッサージはないらしい。仕方なくローションマッサージとアカスリをやることにした。女の子の写真を渡される。まあまあかわいい子が揃っているが、別にそれはどうでもよかった。とにかくみんなが楽しみにしていたアカスリができるようでよかった。後はしっかり体をほぐしてもらおう。
3人とも女の子を選び終わり、マッサージルームに向かう。階段で上に上がる。ゴルフしたばかりだけにきつい。
茂木「おいきついぜおい。足ぱんぱんだぜ。」
片桐「もうちょっとの辛抱よ!」
部屋に入る。飲み物を持ってきてもらい、服を脱ぎアカスリに行く。階段をまた1Fまで下りる。
小泉「きついなマジで」
茂木も隣でアカスリをする。
茂木「おいなんか片桐にはめられてねーか?」
小泉「そうだよな。なんか罰ゲームみたいだよな。」
でもアカスリは気持ちよかった。私はタイ語を少し話せるので、少し会話もできた。茂木は日本語で話していたが、女の子は日本語もわりと話せて楽しそうだ。
アカスリが終わり、また階段を上る。・・・きつい。
それからはローションマッサージだ。しばらくローションを使わないで普通のマッサージをしてくれて体をほぐしてくれた。マッサージは思っていたより上手だ。気持ちいい。ローションもあたたかく、ちょうどいい具合にマッサージしてもらった。うつ伏せから仰向けになり、しばらくすると股間を触ってきたので少し我慢していたが、本格的にしこしこしてきた。気持ちいいがここは逝かないようにしなければいけない。女の子に「ポーレーオ(もう十分です)」といい、足のマッサージをしてもらった。隣がやたら静かだが、あいつら寝てるんだろうか?
マッサージが終わり、料金を払い、女の子にもチップをあげ、受付のソファーで彼らを待っていた。5分ほどで茂木と片桐が下りてきた。茂木がしまったという顔をしている。
小泉「どうした茂木?」
茂木「抜いちゃったよ。」
小泉「なにやってんだよ。これからだよ、どうすんだよ。」
片桐「ハハハハハハハ」
茂木「なに笑ってんだこのハゲ(怒)!」
片桐「冗談よ冗談。あんたが断らないからだめなんでしょー?」
茂木「気持ちよすぎてそれどこじゃねーよ!」
ぐだぐだ言い合いながらも再び車に乗り、いざアレキに出発だ!
次号に続く・・・。
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バンコク日記 これはアレキサンダー遊びか?その1 2009/10/29 1:38 pm
10月23日深夜、友人である茂木(仮名)と片桐(仮名)がスワンナプーム空港に予定通り到着した。
10月24日朝、私、小泉(仮名)は彼らの宿泊しているホテルのロビーで待っていた。約束の時間ちょうどに彼らと合流した。茂木とは先月会っているが、片桐とは半年ぶりである。2人とも1週間股間をいじらずにこの日のために備えていたそうだ。
バンナーにあるとあるゴルフ場へ向かう。話はアレキの話ばかりである。先月茂木とはUTOPIAでアレキを楽しんだ。男2人対女6人。一緒にジャグジーに入り、食事をノーハンドで食べさせてもらい、女全員とエッチをする。最高である。
その話を片桐にも今回のツアーの前にあらかじめ伝えてある。社長室長である片桐は、「今回は俺に仕切らせてくれ。バンコクのソープなら私にお任せあれ」。何とも頼もしい室長である。
茂木も片桐も大のバンコク好きである。入社同期で大の親友、しかも女好き3名がこうして久々に全員合流して遊ぶのである。やっぱり楽しい。コースを回っている途中でビールを飲みながら談笑し、コースでもキャディ達を含めて楽しむ。最高である。
終了後、シャワーを浴び、車に乗る。ちょうど午後2時であった。茂木も私も何だか疲れた。しかし今回幹事である片桐はそんなこと言ってられない。
片桐「さあいよいよこれからアレキの時間ですよー」
茂木「おい何だか疲れちゃったよー。ちょっとマッサージしてからいこうぜ。駄目だこれじゃ体くたくただぜ。」
片桐「なーに甘いこと言ってるの。これからでしょー。」
小泉「体力もたないぜー」
片桐「駄目だよ3時に予約してあるんだから。」
茂木「悪いけど夕方6時とかにしてもらえよー」
片桐「じゃそうする?わかりましたよ。」
片桐がコンチアに電話を入れる。たどたどしい英語だが、向こうには一応通じているようだ。
予定を変更してタイマッサージに行くことになった。さてどこへ行こうか。茂木が私に尋ねる。
小泉「マッサージもしてくれてアカスリをやってくれる店にする?」
茂木「おおいいじゃん。そこ行こうぜ。なあ片桐!」
片桐「任せなさい任せなさい!ありますよお勧めの店がー!」
小泉「さすが社長室長だ。俺も場所はこないだ知ったけど、言ったことないんだよね。どこよ?」
片桐「トンローよトンロー。アカスリとマッサージ最高よー!みんな若い子ですよ。」
茂木「まじでー?わくわくしてくるぜー」
そして我々はトンローへ向かった。
次号へ続く・・・
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10月24日朝、私、小泉(仮名)は彼らの宿泊しているホテルのロビーで待っていた。約束の時間ちょうどに彼らと合流した。茂木とは先月会っているが、片桐とは半年ぶりである。2人とも1週間股間をいじらずにこの日のために備えていたそうだ。
バンナーにあるとあるゴルフ場へ向かう。話はアレキの話ばかりである。先月茂木とはUTOPIAでアレキを楽しんだ。男2人対女6人。一緒にジャグジーに入り、食事をノーハンドで食べさせてもらい、女全員とエッチをする。最高である。
その話を片桐にも今回のツアーの前にあらかじめ伝えてある。社長室長である片桐は、「今回は俺に仕切らせてくれ。バンコクのソープなら私にお任せあれ」。何とも頼もしい室長である。
茂木も片桐も大のバンコク好きである。入社同期で大の親友、しかも女好き3名がこうして久々に全員合流して遊ぶのである。やっぱり楽しい。コースを回っている途中でビールを飲みながら談笑し、コースでもキャディ達を含めて楽しむ。最高である。
終了後、シャワーを浴び、車に乗る。ちょうど午後2時であった。茂木も私も何だか疲れた。しかし今回幹事である片桐はそんなこと言ってられない。
片桐「さあいよいよこれからアレキの時間ですよー」
茂木「おい何だか疲れちゃったよー。ちょっとマッサージしてからいこうぜ。駄目だこれじゃ体くたくただぜ。」
片桐「なーに甘いこと言ってるの。これからでしょー。」
小泉「体力もたないぜー」
片桐「駄目だよ3時に予約してあるんだから。」
茂木「悪いけど夕方6時とかにしてもらえよー」
片桐「じゃそうする?わかりましたよ。」
片桐がコンチアに電話を入れる。たどたどしい英語だが、向こうには一応通じているようだ。
予定を変更してタイマッサージに行くことになった。さてどこへ行こうか。茂木が私に尋ねる。
小泉「マッサージもしてくれてアカスリをやってくれる店にする?」
茂木「おおいいじゃん。そこ行こうぜ。なあ片桐!」
片桐「任せなさい任せなさい!ありますよお勧めの店がー!」
小泉「さすが社長室長だ。俺も場所はこないだ知ったけど、言ったことないんだよね。どこよ?」
片桐「トンローよトンロー。アカスリとマッサージ最高よー!みんな若い子ですよ。」
茂木「まじでー?わくわくしてくるぜー」
そして我々はトンローへ向かった。
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バンコク日記 長期滞在者のディープな体験記 その2 JUM 2009/04/05 4:24 am
以前、Beeから紹介してもらったNonから突然電話が掛かってきた。
Nonには興味が無かったので出ようかどうしようか迷ったあげく時間も
有るのでからかい半分で電話に出た。Non:”ピー OLをしていた友達が会社の給料が出ない上にクビになって家賃が払えなくて困っているから助けてあげて!”私:”どんな娘?” Non:”一度も結婚してないし
子供も産んだ事無いし、私より美人、でもウアップ”私:”へ、ウアップ
て何?” Non:”ウアンは太っていると言う事でしょう、でもウアップは
デブじゃないけど…”私:”じゃあ、プンプィじゃ無いの?”Non:”違う
違う、ウアップはウアップ!”私:”OK、OK、じゃあどうしたら良いの?”
結局その”ウアップ?”の意味が良く解らないまま会う事になった。
待ち合わせの場所はセントラルデバートのバンナー店、マクドナルドの
前。何故か紹介されるのは何時もこの辺りに住む女性達だ。
現れたのは、ちょっと太目のソバージュのロングヘアー、まあよく見ると
見れない事も無い。一応これからどう言う事になるのか、何処に行くのか確認したが、”はい、はい、と答えるだけで話が盛り上がらない。”
取りあえず車に乗せ、行きつけのモーテルに滑り込んだ。
私:”本当に大丈夫?名前は?” 女:”JUMです。大丈夫です。覚悟を
決めて来ました。”私:男性経験は?”JUM:3人です。結婚はした事
有りません。”私:歳は?”JUM:”27歳です。”私:”彼氏は作らないの?結婚は?”JUM:”もうタイ人の男は懲り懲りです。私は経理の資格も有るし、もう直ぐまた就職出来ますから、一人でやって行けます。
本当はこんな事もしたくないのです。私:”そう。じゃあ今日限りだね…”
と言って、彼女を抱き寄せた。唇を重ねようとすると、一度顔を背け、更に攻めると受け入れた。舌を入れるとそれにも応じてきた。だんだん息が荒くなって来たので、バスタオルを剥ぎ取り愛撫を続けた。これがウアップかあ…と思いながら、”ただの太めの女?”と思いながらその感触を楽しんだのだが、本当に久しぶりのSEXだった様でその感度は素晴らしい。舐めているだけで何度も果ててしまい、私の愚物を咥える力にも熱がこもって来た。頃合を見計らい挿入、これが素人かつ、タイ人の未だ出産の経験の無い女性の素晴らしいところで、濡れまくっているのにキツイ。見た目のどうこうを凌駕するSEXの素晴らしさ…
一発目をお腹に発射した後そのまま会話をした、JUM:”あなたはどうしてコンドームをしなかったの?”私:”それは、私には、人を見抜く力が
有るからだよ、君は売春婦じゃ無いし男性経験も少ない。どう見ても
安全な人だ。”JUM:”そうなの、あなたって人を見る目があるのね(笑)
”私:”話しているうちになんだかまたその気になって来ちゃった。
もう一回しても良い?”JUM:”良いけど一つだけお願いが有るの、私は
あなたのを咥えなくて良い?”私:”良いよ。ぜんぜんOK”簡単な愛撫の後、いろんな体位で愉しみ合い、最後は屈曲位で二人同時にフィニッシュ。あまりの締め付けに思わず中に出してしまった。その後、JUMはその事には触れずシャワーを浴び、身支度を整えた。私は、”後3キロ痩せたら凄い美人なのに。…”と言葉を添えた。家賃の2000バーツを渡し、深々とワーイされた後、モーテルから車をだした。
暫く走った場所で、彼女は車を降り後ろから来たタクシーを拾った。
Nonに報告の電話を掛ける事にした。私:”あれがウアップなの?
ただのデブじゃん!”Non:”デブは可愛そうでしょ!”私:”タイプじゃなかったから帰そうと思ったけど可愛そうだからしちゃったよ…しかも元を
取る為に2回も…”Non:”ハハハ(笑)あなたって本当にやさしいのね!JUMもあなたがとてもやさしかったと言ってたわ。”私:”今度紹介
するならウアップじゃなくてフンディー(スタイルが良い)にしてくれな!”
Non:”OK!OK!任しといて!”私:”チンチン な!”
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Nonには興味が無かったので出ようかどうしようか迷ったあげく時間も
有るのでからかい半分で電話に出た。Non:”ピー OLをしていた友達が会社の給料が出ない上にクビになって家賃が払えなくて困っているから助けてあげて!”私:”どんな娘?” Non:”一度も結婚してないし
子供も産んだ事無いし、私より美人、でもウアップ”私:”へ、ウアップ
て何?” Non:”ウアンは太っていると言う事でしょう、でもウアップは
デブじゃないけど…”私:”じゃあ、プンプィじゃ無いの?”Non:”違う
違う、ウアップはウアップ!”私:”OK、OK、じゃあどうしたら良いの?”
結局その”ウアップ?”の意味が良く解らないまま会う事になった。
待ち合わせの場所はセントラルデバートのバンナー店、マクドナルドの
前。何故か紹介されるのは何時もこの辺りに住む女性達だ。
現れたのは、ちょっと太目のソバージュのロングヘアー、まあよく見ると
見れない事も無い。一応これからどう言う事になるのか、何処に行くのか確認したが、”はい、はい、と答えるだけで話が盛り上がらない。”
取りあえず車に乗せ、行きつけのモーテルに滑り込んだ。
私:”本当に大丈夫?名前は?” 女:”JUMです。大丈夫です。覚悟を
決めて来ました。”私:男性経験は?”JUM:3人です。結婚はした事
有りません。”私:歳は?”JUM:”27歳です。”私:”彼氏は作らないの?結婚は?”JUM:”もうタイ人の男は懲り懲りです。私は経理の資格も有るし、もう直ぐまた就職出来ますから、一人でやって行けます。
本当はこんな事もしたくないのです。私:”そう。じゃあ今日限りだね…”
と言って、彼女を抱き寄せた。唇を重ねようとすると、一度顔を背け、更に攻めると受け入れた。舌を入れるとそれにも応じてきた。だんだん息が荒くなって来たので、バスタオルを剥ぎ取り愛撫を続けた。これがウアップかあ…と思いながら、”ただの太めの女?”と思いながらその感触を楽しんだのだが、本当に久しぶりのSEXだった様でその感度は素晴らしい。舐めているだけで何度も果ててしまい、私の愚物を咥える力にも熱がこもって来た。頃合を見計らい挿入、これが素人かつ、タイ人の未だ出産の経験の無い女性の素晴らしいところで、濡れまくっているのにキツイ。見た目のどうこうを凌駕するSEXの素晴らしさ…
一発目をお腹に発射した後そのまま会話をした、JUM:”あなたはどうしてコンドームをしなかったの?”私:”それは、私には、人を見抜く力が
有るからだよ、君は売春婦じゃ無いし男性経験も少ない。どう見ても
安全な人だ。”JUM:”そうなの、あなたって人を見る目があるのね(笑)
”私:”話しているうちになんだかまたその気になって来ちゃった。
もう一回しても良い?”JUM:”良いけど一つだけお願いが有るの、私は
あなたのを咥えなくて良い?”私:”良いよ。ぜんぜんOK”簡単な愛撫の後、いろんな体位で愉しみ合い、最後は屈曲位で二人同時にフィニッシュ。あまりの締め付けに思わず中に出してしまった。その後、JUMはその事には触れずシャワーを浴び、身支度を整えた。私は、”後3キロ痩せたら凄い美人なのに。…”と言葉を添えた。家賃の2000バーツを渡し、深々とワーイされた後、モーテルから車をだした。
暫く走った場所で、彼女は車を降り後ろから来たタクシーを拾った。
Nonに報告の電話を掛ける事にした。私:”あれがウアップなの?
ただのデブじゃん!”Non:”デブは可愛そうでしょ!”私:”タイプじゃなかったから帰そうと思ったけど可愛そうだからしちゃったよ…しかも元を
取る為に2回も…”Non:”ハハハ(笑)あなたって本当にやさしいのね!JUMもあなたがとてもやさしかったと言ってたわ。”私:”今度紹介
するならウアップじゃなくてフンディー(スタイルが良い)にしてくれな!”
Non:”OK!OK!任しといて!”私:”チンチン な!”
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バンコク日記 長期滞在者のディープな体験記 その1 Nit 続編 2009/03/02 12:36 pm
助手席に座るNitは19歳、黒髪のストレートヘア、体にフィトした純白の
シャツと黒のマイクロミニスカート。いわゆるタイの女子大生の服装だ。
決して美人ではないが、笑顔に愛嬌が有り話をしていても清清しい
気分になる。間違い無く本物の学生だ。今日は殆ど授業が無く夕方
近く少し行けば良いとの事。母親には学校へ行くと言って出て来たので
このいでたちになった様だ。
このNitの話からBeeの素性が見えてきた。Beeはかなり大人数のチェー(ムジン)の準リーダーを務めており、月例会やカード賭博、宝くじの
宝くじのトトカルチョ(ホアイ タイディン)、そして高利貸しの取り仕切りをしているそうだ。この不景気も伴ない高利貸しの回収がままならなくなり売春組織との連携も視野に入れて居た時に私からの依頼が有った
との事だった。Beeにしてみれば、友人を売春組織に管理させ1日5人も6人も客を取らせる気にはとてもなれなかった様で、それなら優しい
日本人男性に肩代わりしてもらった方が良いのでは無いかと言う結論に至った様である。
シーナカリン通りをバンナーを過ぎたあたりにモーテルが有りBeeに言われたとおりその2階の一室の駐車スペースに車を滑り込ませた。
すぐに係員が現れ代金を徴収。3時間315Bである。冷蔵庫の中のビールや飲み物、食べ物はすべて無料だそうだ。部屋は可も無く、不可
も無くと言った所だろうか。しばらくベットに腰掛けNitと会話をした後、
彼女のリラックスしたのを見届けて唇を重ねて行った。最初少し体を硬くしたものの、彼女は私の唇そして舌を受け入れてくれた。彼女のは鼻息がだんだん荒くなってきた所で制服に手を掛け様とすると、”アッブ
ナーム ディークワー(シャワー浴びた方が良いよね)と言われ私もそれに素直に従った。念のために浴室で脱衣しシャワーを浴びた。本当は
あの制服を脱がせて見たかったのだが、タイ人は人前で脱衣するのを酷く嫌うので今回は彼女のペースに合わせる事にした。彼女もバスタオル一枚の姿でベットに現れた。暫くはテレビを眺めていたが、決心を固めた様に私の傍らに体を横たえた。私は抱き寄せ再び唇を重ねて言った。彼女は感じる毎に大胆になり、最近のプロ女性に見られる業務的なサービスや拒否はまるで無く、あくまで自然な形で熱のこもった奉仕を受け、私も奉仕をし、最後に、”ポム チャ プローィ ヤンガイ?(何処に出そうか?)と尋ねたが何の反応も無くただあえいでいるだけなので、思わずそのまま中で出したくなる欲望を必死で抑えながら、彼女の
腹上に大量の精液を放出した。彼女も久しぶりのSEXで何回も果てた
あげく訳が解らなくなってしまっていてどうでも良くなってしまって居た様で、外に出した事に対して随分感謝されてしまった。彼女の男性経験は私で4人目との事。タイ人の若者とはまるで違う濃厚さに少々驚いた
様子だ。話を聞いて見るに見かねた私は彼女に2000B渡してやった。
なんだか過ぎ去った遠き過去に引きずり戻された。感覚に酔いし知れながら、これが本当の素人なのか。。。としみじみ実感させられた。
その後、残りの5000Bの借金の返済を全てBeeにしてやり、今では週に1回程度、Nitとデートしている。小遣いを渡すのは精々1000B程度だ。
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シャツと黒のマイクロミニスカート。いわゆるタイの女子大生の服装だ。
決して美人ではないが、笑顔に愛嬌が有り話をしていても清清しい
気分になる。間違い無く本物の学生だ。今日は殆ど授業が無く夕方
近く少し行けば良いとの事。母親には学校へ行くと言って出て来たので
このいでたちになった様だ。
このNitの話からBeeの素性が見えてきた。Beeはかなり大人数のチェー(ムジン)の準リーダーを務めており、月例会やカード賭博、宝くじの
宝くじのトトカルチョ(ホアイ タイディン)、そして高利貸しの取り仕切りをしているそうだ。この不景気も伴ない高利貸しの回収がままならなくなり売春組織との連携も視野に入れて居た時に私からの依頼が有った
との事だった。Beeにしてみれば、友人を売春組織に管理させ1日5人も6人も客を取らせる気にはとてもなれなかった様で、それなら優しい
日本人男性に肩代わりしてもらった方が良いのでは無いかと言う結論に至った様である。
シーナカリン通りをバンナーを過ぎたあたりにモーテルが有りBeeに言われたとおりその2階の一室の駐車スペースに車を滑り込ませた。
すぐに係員が現れ代金を徴収。3時間315Bである。冷蔵庫の中のビールや飲み物、食べ物はすべて無料だそうだ。部屋は可も無く、不可
も無くと言った所だろうか。しばらくベットに腰掛けNitと会話をした後、
彼女のリラックスしたのを見届けて唇を重ねて行った。最初少し体を硬くしたものの、彼女は私の唇そして舌を受け入れてくれた。彼女のは鼻息がだんだん荒くなってきた所で制服に手を掛け様とすると、”アッブ
ナーム ディークワー(シャワー浴びた方が良いよね)と言われ私もそれに素直に従った。念のために浴室で脱衣しシャワーを浴びた。本当は
あの制服を脱がせて見たかったのだが、タイ人は人前で脱衣するのを酷く嫌うので今回は彼女のペースに合わせる事にした。彼女もバスタオル一枚の姿でベットに現れた。暫くはテレビを眺めていたが、決心を固めた様に私の傍らに体を横たえた。私は抱き寄せ再び唇を重ねて言った。彼女は感じる毎に大胆になり、最近のプロ女性に見られる業務的なサービスや拒否はまるで無く、あくまで自然な形で熱のこもった奉仕を受け、私も奉仕をし、最後に、”ポム チャ プローィ ヤンガイ?(何処に出そうか?)と尋ねたが何の反応も無くただあえいでいるだけなので、思わずそのまま中で出したくなる欲望を必死で抑えながら、彼女の
腹上に大量の精液を放出した。彼女も久しぶりのSEXで何回も果てた
あげく訳が解らなくなってしまっていてどうでも良くなってしまって居た様で、外に出した事に対して随分感謝されてしまった。彼女の男性経験は私で4人目との事。タイ人の若者とはまるで違う濃厚さに少々驚いた
様子だ。話を聞いて見るに見かねた私は彼女に2000B渡してやった。
なんだか過ぎ去った遠き過去に引きずり戻された。感覚に酔いし知れながら、これが本当の素人なのか。。。としみじみ実感させられた。
その後、残りの5000Bの借金の返済を全てBeeにしてやり、今では週に1回程度、Nitとデートしている。小遣いを渡すのは精々1000B程度だ。
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バンコク日記 バンコク長期滞在者のディープな体験記 その1 Nit 2009/03/02 11:23 am
Beeから、いきなり電話が掛かってきた。”ピーヒロシ 何時会える?
彼女達すぐに会えるナ!19歳、21歳、2人ともお金無いナ”(タイ語のみの会話ですので、日本語をタイ語風にアレンジしてみました。)
”OK、明日あいましょう”と答えたものの妻への罪悪感と一体どんな女が来るのか?と言う興味で複雑な心境で有った。
Beeはとあるゴルフ場のキャディーをしている。24歳特に美人ではないが、10年近いキャディー暦とプロの専属も勤めた実力で常連客も程々に居る様だ。しかし、平日ともなれば順番が回って来るのは稀で
対した収入にもなっていない様に思われる。なのに彼女のゴルフの実力は私より上、400ヤードのパー4を軽々と2オンしてしまい90を叩く事はまず無い様だ。何故か何時も羽振りが良く私に何かをねだると言った事はまず無い不思議な女だ。改めて言うが女としての魅力はほぼ
皆無。私にその気は無い。しかし今では無二の親友である。
この話は、彼女に有る依頼をした事から始まった。”今度の連休に日本からまたあの例のオヤジが来るんだけど、素人で誰か相手をしてくれる女は居ないか”彼女はそっけなく”ミー(ある)”と答え、明日電話する
と言った。そして数日が過ぎた頃そのオヤジ達の片割れ素人好きのオヤジが体調不良の為来れなくなってしまった。そこでそれなら自分で
一度試してみるか。。。となった訳である。
...続きを読む
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彼女達すぐに会えるナ!19歳、21歳、2人ともお金無いナ”(タイ語のみの会話ですので、日本語をタイ語風にアレンジしてみました。)
”OK、明日あいましょう”と答えたものの妻への罪悪感と一体どんな女が来るのか?と言う興味で複雑な心境で有った。
Beeはとあるゴルフ場のキャディーをしている。24歳特に美人ではないが、10年近いキャディー暦とプロの専属も勤めた実力で常連客も程々に居る様だ。しかし、平日ともなれば順番が回って来るのは稀で
対した収入にもなっていない様に思われる。なのに彼女のゴルフの実力は私より上、400ヤードのパー4を軽々と2オンしてしまい90を叩く事はまず無い様だ。何故か何時も羽振りが良く私に何かをねだると言った事はまず無い不思議な女だ。改めて言うが女としての魅力はほぼ
皆無。私にその気は無い。しかし今では無二の親友である。
この話は、彼女に有る依頼をした事から始まった。”今度の連休に日本からまたあの例のオヤジが来るんだけど、素人で誰か相手をしてくれる女は居ないか”彼女はそっけなく”ミー(ある)”と答え、明日電話する
と言った。そして数日が過ぎた頃そのオヤジ達の片割れ素人好きのオヤジが体調不良の為来れなくなってしまった。そこでそれなら自分で
一度試してみるか。。。となった訳である。
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